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CANDY DULFER 2022
CANDY DULFER
with special guest HANS DULFER

ブルーノート東京オフィシャルトレーラー


About Candy
ブルーノート東京HPより)

5
年ぶりの新作『WE NEVER STOP』を携えてNo.1ファンキー・サックス・クイーンが降臨!
ナイル・ロジャースをフィーチャーした先行シングル「Jammin’ Tonight」が大反響!5年ぶりのニュー・アルバム『WE NEVER STOP』も待ち遠しいキャンディ・ダルファーが、父ハンスとともにブルーノート東京へ帰ってくる。オランダを代表するサックス奏者である父のもと、6歳から演奏を開始し、10代で自身のバンドを結成。メイシオ・パーカー等の影響を基にスタイルを確立し、1993年のアルバム『サックス・ア・ゴーゴー』で大ブレイク。ソロ活動のみならず、プリンス、マドンナ、シーラ・Eといったトップ・アーティストとのコラボレーションも話題に。世界を魅了してやまないパワフルで華麗なパフォーマンスはキャリアを重ねた現在もさらに輝きを増すばかり。我らがファンキー・サックス・クイーンはとまらない!

Date
2022 11.16 wed.
2022.11.18 fri.
2022.11.19 sat..
2022.11.21 mon.
2022.11.22 tue..



BandMember
Candy Dulfer(sax,vo)
キャンディ・ダルファー(サックス、ヴォーカル)
Hans Dulfer(sax) ※special guest
ハンス・ダルファー(サックス)※スペシャル・ゲスト
Ivan Peroti(vo)
イヴァン・ペロティ(ヴォーカル)
Camilo Rodriguez(vo)
カミロ・ロドリゲス(ヴォーカル)
Roger Happel(key,vo)
ロジャー・ハペル(キーボード、ヴォーカル)
Henne Reijs(key)
ヘネ・ルイス(キーボード)
Ulco Bed(g)
ウルコ・ベッド(ギター)
Xander Buvelot(b)
ザンダー・ブベロット(ベース)
Kick Woudstra(ds)
キック・ワウダストラ(ドラムス)


SetList

(1st)
1,YeahYeahYerh
2,Say Something
3,Lily Was Here
4,Perspective~Sax-A-Go-Go
5,We Never Stop
6,The Climb
7,Hans Medley
8,No Time For This
9,Pick Up The Pieces

(2nd)
1,YeahYeahYerh
2,Say Something
3,Lily Was Here
4,Perspective~Sax-A-Go-Go
5,We Never Stop
6,The Climb
7,Hans Medley
8,Pick Up The Pieces
EC.What U Do


LiveReport(2022.11.19.2nd)
定刻となりキャンディたちメンバーが大きな拍手で迎えられステージに登場し、始まったのはニューアルバム「We Never Stop」の1曲目"YeahYeahYerh"です。「コンバンワトーキョー、トーキョーニコレテトテモウレシイデス‼」と観客に呼び掛けて曲がスタート。サックスの演奏とともにイヴァンやカミロとともにヴォーカルに参加するキャンディ、心地いいミディアムテンポのノリノリソングに、観客は大盛り上がりで手拍子で答えます。曲間に「コンバンワトーキョー‼私たちはここブルーノート東京に戻ってこれてとって嬉しいわ‼」と呼びかけるキャンディ。ノリノリのキャンディたちと「Yeah Yeah Yeah‼」とこぶしを振り上げる観客。

曲が終わると大きな歓声と拍手が送られました。キャンディから曲紹介があり始まったのは、ニューアルバム「We Never Stop」の5曲目"Say Something"。心地いい流れるようなミディアムテンポの曲に乗ってとっても気持ちよさそうに歌うボーカルのイヴァンやカミロと一緒にキャンディたちも歌います。曲は終わると大きな拍手が送られ、「Thank You So Much‼」と応えるキャンディ。

その後キャンディからボーカルのイヴァンとカミロが紹介され、そしてギターのウルコが紹介され、始まったのはおなじみのメロディアスな"Lily Was Here"、ウルコのギターとキャンディのサックスの掛け合いがとても美しく、しんみりと演奏に聞き入る観客。ここはウルコの一番のギターの見せ場、気持ちよさそうにプレイするウルコに感動です。終わると大きな拍手が送られました。終わるとキャンディは「Thank you so much!! ギターのウルコでした!」とウルコがあらためて紹介されました。私たちの拍手に「アリガトウ」と応えるキャンディ。「本当に日本に戻ってこれて、たくさんの友人達に会えてとってもとっても嬉しいわ」と話すキャンディに大きな拍手で答える観客。

曲紹介があり次に始まったのはミディアムテンポの曲"Perspective"、途中曲がストップして、またスタート、だんだんとドラムが強くなり、リズムが早くなり、ノリノリがいつの間か"Sax-A-Go-Go"のメロディーとなり、"Sax-A-Go-Go"の演奏に変化、そう私たちはこの曲を待ってました‼ノリノリに盛り上がってサックスを演奏するキャンディに大盛り上がり、と客席に回って演奏するキャンディに大興奮の観客‼‼終わると大きな拍手が送られました。「Thank You so much!! 元気?」と呼びかけるキャンディ。そして「何が起こっても、私たちは決して止まらないわ」語りかけ、始まったのはニューアルバムのタイトルソング"We Never Stop"です。ミディアムテンポのノリノリな雰囲気に拍手で答える観客。「ラ・ラ・ラッ~ラ・ラ・ラ・ラ♪」のコーラスを一緒に大合唱して大盛り上がりです。途中でベースのサンダーのソロが入り、リズムを刻み曲を盛り上げました。終わると大きな拍手が送られ、キャンディから「Thank you so much!!ベースのサンダーでした!」とサンダーが紹介されました。

キャンディから「人生にはいいことも悪いこともあり、それは人それぞれに違って、人生は決して簡単じゃないわよね」「次の曲を皆さんに捧げます」「その曲は"The Climb"です。」キャンディの優しいサックスとメロディアスな曲にうっとりと聞き入る観客。美しく途中でウルコの超絶ギターソロが入り、曲を盛り上げます。最後はWe Love you~と歌って曲が終了、大きな大きな拍手が送られました。改めてキャンディからイヴァンとウルコが紹介されました。

「さあ、皆さん、BigBoyのハンス・ダルファーの登場です」と紹介され、ハンスが客席を通って演奏しながらステージに登場しました。メローなソングからノリノリの"Dig!""BigBoy""MickeyMouth"と彼の代表曲がノンストップで演奏され、観客は大盛り上がりです。重厚なテナーサックスの振動が胸にズシリズシリと響きます。高齢なパパですが、年齢を感じさせない演奏は変わらず素晴らしい。病気を乗り越えて、日本に戻ってきて演奏する姿にとっても感動した私達。ハンスは演奏しながら、客席を通り退場しました。

キャンディから「準備はいい?」と呼びかけ始まったのは"Pick Up The Pieces"、いつもバージョンよりは抑え目のリズムですが、「待ってました」と客席は最高潮、大盛り上がりの観客。合間の「ホゥー!!!」というおなじみの掛け合いも健在。キャンディとドラムの力強い掛け合いは変わらず素晴らしい見せ場で、観客はそれを見守ります。途中でキーボードのファンキーなソロが入り、合間に「イェー!」と合いの手を入れる観客、そして、だんだんと調子に乗ってきたキーボードはだんだんとチャラけたヘンなリズムを刻むように・・・。キャンディが「止めて!それファンキーじゃないから!(苦笑)」と演奏ストップ。すると軌道修正しファンキーに戻る様子に大爆笑。そしてリズムがどんどん早くなり演奏も終盤に。「トキオ、Thank you so much!!みんな愛してるわ、東京ブルーノートのスタッフの皆さんもありがとう‼」と呼びかけるキャンディ。改めてキャンディからバンドメンバー全員の紹介。そしてパパのハンスも紹介。「アリガトウゴザイマシタ、また来年会いたいわ」と呼びかけるキャンディ。最後にイヴァンから「東京のみんな、唯一無比のキャンディ・ダルファーに拍手と声援を!」と呼びかけがあり、大きな大きな拍手と歓声が起きました。そして大盛り上がりで曲が終了。「みんなありがとう、愛してるわ、また来年会いましょう、それまでみんな安全に健康でね」そう言って、バンドメンバーと一緒にステージを去っていきました。

興奮冷めやらぬ観客からアンコールの拍手が鳴り響きました。そしてキャンディたちが再びステージに登場。喜ぶ観客たち。「わかったわ、東京、もう一曲やるわ」「分かってるわよね?」「準備はいい?」と呼びかけると、「Yeah~~!」と応える観客たち。そして始まったのはノリノリの"What U Do"。会場はノリノリダンサブルな雰囲気に一変。もちろんオールスタンディングです。曲間に「ハッ!」「ハッ!」「ハッ!」っと合いの手を入れる観客。そんな観客の雰囲気に応え、さらにノリノリで演奏するキャンディとメンバー達。キャンディとイヴァンとカミロで繰り広げるおなじみのダンスも素敵。最後のクライマックスでは4人並んでスピーカーに足をかけてポーズを取って終了!!!バッチリ決まった!!!ボルテージは最高潮に達しました。「キャンディ最高~~」と叫ぶ観客。大きな大きな拍手と歓声が送られました。「Thank so much‼Good Night‼」と呼びかけるキャンディ、バンドメンバーとともにステージを去っていき、ライブは終了しました。


ブルーノート東京入口より
ブルーノート東京入口のキャンディとパパの写真&サイン
背景が映り込んで昼間の撮影は難しい・・・
 
ブルーノート東京ステージ
ファーストの席よりステージを望む
今回はセリーヌ仲間のMさんとGさんと参戦  
     
オリジナルカクテル"DulferDulferLove"
金木製とみかんで作ったジントニックはさわやかな味わい
 MさんとGさんのドリンク
     
くるくるポテト
これは定番!!! 
ヘルシーな ピザ  サラダ
シャインマスカット入り
     
 ファースト入場券  ステージ後方よりパチリ ハイネケン
オランダといえばコレ‼ 
  
セカンドの席よりステージを望む  
     
セカンド入場券  私とGさんで参戦  赤ワイン 
     
豚肉のリエット
大好き(^_-)-☆ 
生ハムの盛り合わせ  ジャックダニエルのロック 

コンサートあれこれ

私の出張とキャンディライブがコラボ
仕事で渋谷や日本橋、白金台まで5か所の視察先を地元福岡の社長さん達を連れて総勢17名で巡るハードな東京視察会の随行出張が11/17-18で入るかもという状況下で、9月下旬にキャディの3年ぶりの来日公演が決定しました。ライブに行くとしたら11/19土曜日なのですが、出張でくたくたになった次の夜がライブとなると、100%の元気でライブに臨めないから、出張の担当になりませんように・・・・・・と心から祈りました。ややこしいけど、出張があった場合の11/18-19の宿泊手配、出張がなかった場合の11/18-19の航空券とホテルのパックで予約をしました。そしてチケットの発売日にはチケットを確保して準備を進めました今回はオレンジチームでの参戦ができず、セリーヌ友達のMさんとGさんと参戦します。しかし、10月上旬に私が出張随行に決まってしまいました(-_-;)会社手配の航空券の帰りを11/20の夕方便で取り、11/18-19の航空券とホテルのパックはキャンセルしました。残念なことに航空券のキャンセル料が約5,000円かかってしまいましたが、仕方ないですね(-_-;)
視察随行は事前の視察先との調整も大変でしたが、土地勘のない東京で渋谷からアテンドを開始し、視察先ごとに段取り通りに事を進め、特に初日は流しのタクシーが捕まらずに次の視察先に時間通りに無事到着するか終始ハラハラ、白金台の八芳園で全ての行程が終わって現地解散した11/18午後には、全身の気が抜けてぐったりでした。。。。キャンディに会えることを目標に頑張れた気がします。11/18夜は死んだようにとにかく眠り、11/19のライブに備えたのでした。
 
渋谷の夜の風景 
スクランブル交差点~渋谷駅、一番右は17日に宿泊した渋谷ストリームホテル  

入退場するキャンディたちとグータッチ(`・ω・´)
ジャムセッション会員枠で発売日に速攻でゲットしたのですが、ファーストは誤って11/18のチケットをゲットしてしまい、そのまま本来の11/19セカンド2名、11/19ファースト3名のチケットをゲットし、そのあと11/18のチケットを取り消しました。(取消料が3名分で3000円くらいかかってしまいましたが。。。)前日にブルーノートから自分の配席番号が記されたメールが来ます。ちょっとのロスで、確保は少し出遅れたものの、まずまず、1stは右側前方、2ndは左側前方でした。
ファーストでは角度的になかなかキャンディと目線が合いませんでしたが、"Sax-A-Go-Go"の客席乱入タイムの最後のステージに上がる直前に、私に向かってアイコンタクトしてサックスを吹いてくれたのがとっても嬉しかったです。セカンドの席は、出入通路そばとなり、違う意味でラッキー席です(^_-)-☆セカンドの入場時にウルコさんとグータッチ、キャンディの最初の退場時とアンコール後の退場時に2度グータッチしていただくことが出来ました。私が開いた左手にグーしてくれてうれしかったです(^_-)-☆


11/19セカンドステージのネット生配信(^^♪
今回私たちが参戦する11/19の2ステージの内、セカンドステージが有料でネット生配信されることが決まっていました。私以外のオレンジの皆さんはネット配信で楽しまれるとのことで、「ジュカさん是非映り込んでね!」を応援してもらっていました。実際の配信では、私が入退場の通路沿いの席だったこともあり、パパさんの入退場の際に映り込んでいたそうです\(^o^)/ミッション達成ですっ‼ネット配信の模様が実際に参戦した私達には見れないのがとっても残念でなりませんが、いつか見ることが出来たら、楽しい思い出を確認したいなあと思います。

ニューアルバム「We Never Stop」からの曲多数
日本では2022年9月下旬に発売になったキャンディのニューアルバム「We Never Stop」から"YeahYeahYerh"、"Say Something"、"Perspective"、"The Climb"、" No Time For This"(" No Time For This"は11/19ファーストのみ)の5曲をやってくれました。新曲をセットに含めることでステージ構成もガラッと変わった感じでとっても新鮮な気持ちになりました。キャンディはやっぱり期待を裏切らない、素晴らしい、最高です。


   
キャンディのニューアルバム『We Never Stop』 
発売日にHMVで購入

We Never Stop
"YeahYeahYerh"
 
"Say Something" 

2019年のリベンジ、パパが元気に戻ってきた
2019年の来日時もパパとコラボしてライブを行うはずだったキャンディでしたが、パパが病気で手術することになり、キャンディの単独公演となってしまいましたが、今回はセカンドチャンスで復活したパパとの3年ぶりのコラボ公演です。パパはステージにずっといるわけではなく、途中10分間ほどパパのコーナーが設けられていて、彼の代表曲でノリノリな"Dig!"、"BigBoy"、"MickeyMouth"までノンストップで大きなテナーサックス演奏してくれて、健在ぶりをアピール、とっても素晴らしかったです。これからも現役でファンを喜ばせて欲しいです。

ハンス・ダルファー"MickeyMouth"

ステージ貼付のセットリストをゲット
終演後に遠慮がちにステージ貼付けのセットリストを撮影するも、なかなか白飛びしてきれいに映らず、悪戦苦闘していた私。そんな私を見て、キャンディのスタッフで旦那さんが近づいてきて、セットリストをの紙を剥がしてくれて、「あげるよ」と私に下さいました。めっちゃ優しい(^_-)-☆とっても嬉しかったです!!!


バンドメンバーが変わった‼
今回は大幅なバンドメンバーの変更があってびっくりしました。キーボードのロジャー・ハペルとヘネ・ルイス、ベースのザンダー・ブベロット、ドラムスのキック・ワウダストラとフレッシュな顔ぶれ。いつも同行していたキーボードのマニュエル・ヒューガス、キーボードのアルイェン・モイヤーの顔が見れないのはちょっと残念です。


サイン会はなし、出待ちでキャンディと交流

今回もサイン会はなし。コロナ対策もあるし当然なのかもしれませんね。サインはキャンディのアルバム『We Never Stop』購入者に限り、事前にサインされたものを渡されるシステムになっていました。私はもうアルバムを購入していたので買いませんでしたが・・・(-_-;


サイン会でキャンディへのプレゼントとして、オレンジ軍団で前回2019年に一緒に撮影した写真と博多のお菓子「博多通りもん」を渡そうと準備していたのですが、今回はサイン会はなく無理だと判断し、セカンドショーが終わった後で美人マネージャーさんに「キャンディに渡してください」と託けました。写真を見せつつ、私以外のメンバーは今日来れなかったということも伝えました。

ブルーノートのドアを出ると、ブルーノートの送迎バスが止まっていました。そっか、3年前もずっと出待ちしてたっけ・・・だったらプレゼントはこの場で渡したら良かったんだと反省(-_-;)徐々にいつもの顔ぶれの皆さんも集まってきました。翌日の11/20はライブがないせいか、ボーカルのイヴァンやカミロはお友達と飲みに繰り出すモードで、タクシーに乗って早めに去って行きました。1時間近く待った頃、最初にキャンディの旦那さん達が登場し、その後でウルコやキャンディたちが登場。私とGさんが一番初めに待っていたってことで、最初にご対面させていただきました。キャンディは懐かしい顔を見るような表情で「来てくれてありがとう」って言ってハグしてくれて、写真撮影に応じてくださいました。私は「また来年会いましょう」とキャンディに伝えて、次の方にバトンタッチ。連日のステージをこなして疲れている中で、キャンディはおなじみの香水の香りをまとい、ファンにはとても優しくて素敵で、それは昔から全然変わらない姿です。心から感動です。バスに乗るキャンディ様ご一行を皆さんで「バイバイ」と手を振りながらお見送りしました。

ホテルへの送迎バス
優しいキャンディ(1枚目)  
優しいキャンディ(2枚目)
後ろに後ろにパパの姿も

キャンディへのプレゼントがインスタにヽ(^o^)丿
キャンディに渡したオレンジ軍団のフォトブックが、なんとキャンディの「日本のファンのみんな、素敵なプレゼントをありがとう」Instagramに映っていました。なんだかめっちゃ嬉しい\(^o^)/やっぱりオレンジのインパクトは絶大なのかも。。。マネージャーさんに感謝するとともに、オレンジは健在だよってアピール出来て良かったです(^^)v

キャンディへのプレゼント
2019年のオレンジ参フォトブック
キャンディへのプレゼント
博多通りもん 
  
フォトブックがキャンディのインスタに登場(^_-)-☆  

原宿竹下通りでCandy-A-Go-Goショップを発見(^^♪
キャンディライブの次の日、明治神宮を参拝し、その後、原宿竹下通りを歩いていて発見(^^)/店主はキャンディを知ってて、名前をつけたのか、それとも偶然でしょうか?ぜひキャンディに訪れて欲しいなあ‼️ちなみにキャンディも今回の来日で明治神宮を訪れたようです。

  
左から明治神宮 JR原宿駅 竹下通り入口   
 Candy-A-Go-Goショップ


ブルーノート東京HP掲載のオフィシャルライブポート→コチラ

 ブルーノート東京HPより(11/17公演)

お土産 
今回一緒に参仲間からから素敵なお土産をいただきました!!!ありがとうございます~!!!私からは、キャンディにあげたものと一緒で博多のお土産のテッパン、「博多通りもん」をお渡ししました!!!


 
Mさんから
鶴岡八幡の和菓子 
Gさんから
うぐいすボール
ハッピーターン和三盆味


あとがき

毎年恒例のキャンディライブですが、コロナのせいで、3年ぶりの参戦となりました。今回は仕事を乗り越えての参戦、いろいろと困難はありましたが、3年ぶりに来日してくれたキャンディとパパにパワーを貰えて、これまでの疲れが吹っ飛んだ感じです。ありがとう~キャンディ&パパ!!!!そしてご一緒したMさんとGさん、一緒に楽しめて嬉しかったです。ありがとうございます。

リンク
ブルーノート東京→コチラ
Candy Dulfer Official HomePage→コチラ