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No.3341アルバム「カレッジ」日本盤発売

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2019.11.19
世界的歌姫セリーヌ・ディオン、6年振り英語歌唱アルバムいよいよ来週11/27発売

35年以上のキャリアを持ち、全世界累計アルバム・セールス2億5千枚、グラミー賞5冠、アカデミー賞2冠を誇り、最も成功しているアーティストの一人である世界的歌姫=セリーヌ・ディオンが、6年振りとなる英語歌唱アルバム『カレッジ』の国内盤を来週11月27日リリースする。
アルバムのタイトル曲でもあるシングル「カレッジ」のミュージックビデオが先日公開されたが、公開からわずか5日で動画再生回数180万回を突破。ミュージックビデオの冒頭ではフランス語で「自分の中にいる悪魔と向き合い、それを追い払うには勇気が必要なの。それが出来てからこそ、真に生きることができるわ。」と話しており、監督・プロデュースは前回公開となったMV「インパーフェクションズ」同様、テイラー・スウィフトやP!NKのワールド・ツアーや、ジャスティン・ティンバーレイクの<スーパーボウル・ハーフタイム・ショー>などのビジュアル・プロデュースを手掛けてきた、ガブリエル・クートゥ・デゥモン率いるチームが担当。モノクロの映像美にセリーヌの力強い歌声が映える内容となっている。

いよいよ来週国内盤が発売となる新作アルバム『カレッジ』は、2013年にリリースした『ラヴド・ミー・バック・トゥ・ライフ』以来約6年振りの英語歌唱アルバムで、最愛の夫であり、マネージャーであった、ルネ・アンジェリル氏を亡くしてから、初の英語歌唱アルバムとなる。最愛の夫を亡くすなど人生の苦境を経験しながらも、自分の内側に潜む“強さ”や“勇気”を持って乗り越えた彼女。今度は世界中の人々が楽しい時も悲しい時も心の支えになるような“勇気”(=カレッジ)を与える作品を作りたいと制作した意欲作で、作詞作曲にはシーアやサム・スミス、デヴィッド・ゲッタ等が参加している。

●アルバム『カレッジ』国内盤予約リンク:https://sonymusicjapan.lnk.to/CELINEDIONCourageJP

今年6月には、約16年間にわたり開催していたラスベガスのレジデンシー公演に幕を下ろし、ラスベガスのレジデンシー公演史上<歴代1位>となる、最高収益、最高動員数、最高公演数を記録したセリーヌだが、現在は約10年ぶりの北米ツアー<カレッジ・ワールド・ツアー>を開催中。来年は北米やカナダほかヨーロッパでのツアーも決定しており、最新アルバムに詰められた楽曲を生の歌声で全世界に届ける予定だ。

【リリース情報】
Celine Dion | セリーヌ・ディオン
ニュー・アルバム
『Courage | カレッジ』
<国内盤アルバム>
2019年11月27日(水)発売予定
●Blu-Spec CD2仕様
●¥2,400+税
●歌詞・対訳/解説入り
●国内盤のみボーナス・トラック1曲収録

予約はこちら:https://sonymusicjapan.lnk.to/CELINEDIONCourageJP

1. フライング・オン・マイ・オウン
2. ラヴァーズ・ネバー・ダイ
3. フォーリング・イン・ラヴ・アゲイン
4. ライイング・ダウン
5. カレッジ
6. インパーフェクションズ
7. チェンジ・マイ・マインド
8. セイ・イエス
9. ノーバディーズ・ウォッチング
10. ザ・チェイス
11. フォー・ザ・ラヴァー・ザット・アイ・ロスト
12. ベイビー
13. アイ・ウィル・ビー・ストロンガー
14. ハウ・ディッド・ユー・ゲット・ヒア
15. ルック・アット・アス・ナウ
16. パーフェクト・グッドバイ
17. ベスト・オブ・オール
18. ハート・オブ・グラス
19. バウンダリーズ
20. ザ・ハード・ウェイ
21. ソウル ※国内盤ボーナス・トラック

panda.gif 管理人(ジュカ) - 暗黒騎士(112回)

2019/12/22 (Sun) 17:03

No.3342Re: アルバム「カレッジ」日本盤発売

【セリーヌ・ディオン:プロフィール】
●35年のキャリアを持ち、ポップミュージック史の中で最も尊敬され、成功を収めているアーティストの一人である世界的歌姫。
●1968年3月30日カナダのケベック州生まれ(現在51歳)。
●1987年にリリースしたフランス語アルバムが本国カナダでヒット。
●1991年に初の英語作品であり世界デビュー・アルバム『ユニゾン』を発表。以降、『セリーヌ・ディオン』(1992年)『ラヴ・ストーリーズ』(1993年/全米4位)『フォーリング・イントゥ・ユー』(1996年/全米1位)『レッツ・トーク・アバウト・ラヴ』(1997年/全米1位)『スペシャル・タイムス』(1998年/全米2位)『ア・ニュー・デイ・ハズ・カム』(2002年)『TAKING CHANCES』(2007年/全米3位)『ラヴド・ミー・バック・トゥ・ライフ』(2013年/全米2位)といった9枚の英語スタジオ・アルバムを発表し、すべてが世界的ヒットに。
●2004年には女性アーティストとして史上最高の売上枚数を記録したことでワールド・ミュージック・アワードのダイヤモンド賞を受賞。
●アルバムのみならず、「ビューティ・アンド・ザ・ビースト」(全米9位)「イフ・ユー・アスクド・ミー・トゥー」(全米4位)「めぐり逢えたら・愛のテーマ」「パワー・オブ・ラヴ」(全米1位)「ビコーズ・ユー・ラヴド・ミー」(全米1位)「イッツ・オール・カミング・バック・トゥー・ミー・ナウ」(全米2位)「オール・バイ・マイセルフ」(全米4位)「トゥ・ラヴ・ユー・モア」(オリコン1位)「マイ・ハート・ウィル・ゴー・オン」(全米1位)「アイム・ユア・エンジェル(with R.ケリー」(全米1位)など数多くのシングル・ヒットを誇る。
●グラミー賞5回、アカデミー賞2回、7つのアメリカン・ミュージック・アワードなど数々の音楽賞を獲得。
「マイ・ハート・ウィル・ゴー・オン」での<グラミー賞><アカデミー賞>W授賞。
●これまでの驚異的な売上と功績に対し、<ワールド・ミュージック・アワード>「ダイヤモンド賞」、<ビルボード・ミュージック・アワード>「アイコン賞」にも輝いている。
●2018年5月7日、異色のヒーロー映画「デッドプール」の続編『デッドプール2』(6月1日全国ロードショー)のオープニング・テーマ曲「アッシュズ」を発表。
●2018年6月26日、東京ドームにて10年ぶりとなる来日公演を果たし、5度の来日公演を開催(1994年/1997年/1999年/2008年)。そのうち3回はドーム・ツアー。
●2019年6月8日、2003年から16年間続き、レジデンシー公演史上<歴代1位>の記録となる、最高収益、最高動員数、最高公演数を誇ったシーザース・パレスで行われたラスベガス公演「セリーヌ」に幕を下ろした。この公演閉幕を記念して、新曲「フライング・オン・マイ・オウン(ライヴ・フロム・ラスベガス)」を、ラスト前日とラスト公演でパフォーマンスし、同曲を6月10 日に世界配信した。
●2019年11月、6年振りの英語歌唱アルバムとなる『カレッジ』をリリースする
【関連サイト】
●海外オフィシャル・サイト: https://www.celinedion.com/
●日本オフィシャル・サイト: http://www.sonymusic.co.jp/artist/CelineDion/

https://www.tvgroove.com/?p=24010

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日本盤だけ収録されている"ソウル”がうれしいですね!!!
日本盤は外国盤のデラックスエディション+1曲という構成になっていて、一番いい内容になっています。

panda.gif 管理人(ジュカ) - 暗黒騎士(113回)

2019/12/22 (Sun) 17:04